
首こりが続く。
しっかり寝たつもりでも、体が休まりきらない。
こういう状態があると、眠りの浅さや途中で目が覚める感じにつながりやすくなります。
✨ 眠りが浅いときの状態
頭の位置や胸の動きがそろわず、呼吸が浅くなり、体がゆるみにくくなっている状態です。
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✨ 寝つきが悪いときの状態
首の付け根や肩の前側に力が残り、体が休む方向へ切り替わりきらない状態です。
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✨ 夜中に目が覚めるときの状態
背中や肩甲骨まわりに負担が残り、眠りが深くなりきらない状態です。
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🍃 まとめ
首こりと眠りの浅さが重なると、体が休まりきらないまま日中を過ごしやすくなります。
状態に合わせて整えていくことで、眠りの流れも変わりやすくなります。
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